2005年09月20日

ペットボトル飲料のおまけ

喉が渇いたのでペットボトル入りのお茶を買おうと、コンビニに立ち寄る。

そして少し悩む。緑茶にしようか麦茶にしようか烏龍茶にしようか…。

で、「よし、今日は緑茶にするか」と決めてお目当ての緑茶を見た途端に、買う気が失せてしまう。

ボトルの首の部分に何やら微妙なおまけがついているのだ。そういうわけで、今日はひとこと言わせていただきたい。

たとえば…

続きを読む
posted by aasa at 11:21| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月06日

似ている人たち

ある日、私はふと思った。もしかしたら小野真弓と大塚愛は似ているんじゃないかと。
多分、画像やら写真やらをきちんと見比べると似ていないのだろうが、頭の中でパッと思い起こして雰囲気だけイメージすると似ているように思う。ただそういうのは本当の意味での「似てる」とは違うのかもしれないが。

そういうわけで、同じようなことを感じている人はいないだろうかとグーグルでキーワード検索をしてみる。む、少ないけどわりといるようだ。

で、検索結果を見ていると、何やら面白そうなページを発見。その名も「あなたが似てると思う有名人は?」。内容は読んだとおりだ。このページはアンケート形式で色々な項目が出ている。

たとえば有名どころだと「アホの坂田と鈴木宗男」、「はしのえみと松浦あや」等だ。で、それらの項目を見て「ああ、そういやその二人似てるなぁ」と思った賛同者が該当の項目に1票を投じて、その得票数でランキングが決まっているというかたちなのだ。
ちなみに同一IPからの連続投票は出来ないため、あからさまな不正はしにくい模様。まあ、こんなところで不正をはたらいたところで何の得にもなりそうにもないが。

で、その項目を見ているとなかなか興味深い。
たとえば

続きを読む
posted by aasa at 01:44| 大阪 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月29日

戸惑った日

いかん、昨夜はほんの少しばかり恋に落ちてしまった。

今まであまり気にしていなかったのに、突然気になりだすというまさに晴天の霹靂というやつだ。

進研ゼミのDMの漫画に出てくる主人公が、いつもいがみ合っている幼馴染みの異性に対し、ある日突然恋心を抱き、そんなはずはないと自分自身に戸惑ってしまうような、そんな心境に似ている。

さて、その相手とは…

続きを読む
posted by aasa at 16:20| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月27日

超ローカル世論

自分の周り数人に、次の選挙でどこに投票するつもりか訊いてみた。
結果は以下のとおり。

自民党……2
民主党……3
公明党……(2)
社民党……0
共産党……0
無所属……0
その他……0
未定等……6

※対象は都市部中心の若い男女

サンプルがあまりに少ないためこの統計(?)がもつ意味はほとんど無いに等しいが、強いて注目するなら未定の恐らく無党派と思われる人らが今後どうするのかというところ。

公明党のところが括弧になっているのは、訊かなくても公明党を支持しそうな人の数であるため(実際は訊いてない)。

さて、どうなるのだろう。


<以前のコメント>
posted by aasa at 09:02| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月25日

今年もやってきた!ハンズメッセ

東急ハンズが年に一回、特別提供価格で商品を販売する催し「ハンズメッセ」が今年もやってきた。今年は8月の25日〜31日の開催だ。

チラシを見るとおっさんや兄ちゃん好みの男くさいバッグや時計、唯一無二のアイデア商品が満載だ。多くの男にとって、そこいらの百貨店やショッピングモールは女向けの商品ばっかりで正直うんざりしてしまうところだが、東急ハンズはいつの世でもジェンダーフリーのアイテムを中心に、おっさんや少年の好奇心をかき立て、物欲を満たす、非常に頼もしい存在なのだ。

ただ、特別提供価格といっても、まあそれほど安いというわけでもない。むしろ、それはどうでもいい。そもそもそんなことはあまり期待していない。してはいけない。

では、ハンズメッセに何を期待すべきか。私の場合はずばり、掘り出し物だ。そこらの人が持っていないような、役に立つのか立たないのかよくわからないけど己を魅了する商品を発掘するという浪漫。

じゃあドンキホーテにでも行ってきなさいといわれてしまいそうだが、私はドンキホーテはちょっと苦手なのだ。狭いし、BGMがうるさく感じられ、あんまりゆったりと買い物が楽しめないからだ。

とりあえず今年もハンズメッセに行くぞ!と、気合を入れたところで今回の日記を終わる。


posted by aasa at 09:20| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月24日

映画「亡国のイージス」

最近日本の映画が熱い。
少し前までは完全に衰退した感が強かったのだが、ここにきて復活の兆しが見えはじめたような気がする。みんな頑張ってるんだなぁ。

日本はもともとコンテンツ産業が得意なので、良い作品が滑走路のように続いてゆけば今後さらに大きな飛躍も出来そうだ。守りに入らず、たとえ失敗しようとも攻め続けるべき時期にきていると思う。

で、今回の「亡国のイージス」。ジャンルを分けるとすればポリティカルサスペンス+少しアクションという感じだろうか。政治色が強い。

ストーリーは原作の評判どおりなかなか面白い。メッセージも押し付けがましいものではなく、「国家・国民のアイデンティティーって何なのよ」というような問題提起に徹しており、後は観客に任せるという感じなのだろうか。

同様の問題がアメリカやコスタリカなど他の国で起きたらどうなるか?我々が持つべき普遍的な価値観とは何か?

観終わったあとはそんなことを考えさせられる映画だった。




<以前のコメント>
posted by aasa at 14:25| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月23日

ジンギスカンの歌

ジンギスカンの歌がある。
「ウッハッ!ウッハッ!」という威勢の良い掛け声(?)につづき「ジ、ジ、ジンギスカ〜ン」と歌うのだが、その後の歌詞が「ウ〜ヤヤヘ〜ヤヤ」という感じでよくわからない。

一体あれはどういう意味なのか?しかも途中から「ウエウエウエ、オホホホ〜」とかなりテンションが上がる部分があるが、あれは何か歌詞に関係してテンションが上がっているのだろうか?

そういえばイエスタデイの歌詞も「イエスタデイ〜…☆%℃〒♂#※〜」という感じでよくわからない。英語のリスニング能力を鍛えれば普通にわかるようになるのだろうか。

思い出しついでに、アニマル浜口の「気合いだ!気合いだ!気合いだ!気合いだ!」の後の「オイ、オイ、オイ〜」も意味がわからない。ヒートアップしすぎた自分を若干冷ましているのだろうか。

世の中わからないことだらけということで、今回の日記を終わる。





<以前のコメント>
posted by aasa at 03:34| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月21日

アクティブダイエット

アクエリアス・アクティブダイエットという飲み物がある。
ダイエットという言葉が名前に使われているが、これを飲むと本当に痩せるのか。非常にうさんくさい。

そもそもこの手の商品は摂取するだけではダイエットに繋がらず、むしろ糖質により逆効果になり得ると考えるのが妥当だろう。

ということは、併せて運動をしなければならない。その点、アクティブは「駅まで、歩くだけでもいいんだ。」というコピーで「ダイエットをしようと思ったらこれを飲んで少しは運動して下さいよ」と促しているように見える。

しかしこいつを飲んで駅まで歩くだけで本当にダイエットになるのか?実際に試していないので私はわからない。

しかしそもそも、ダイエットが目的ならこんな糖分たっぷり(カロリーオフという表記はあるが、ゼロではない)のうさんくさいものより水やお茶(無糖ならカロリーゼロ)を飲んで駅まで走った方がよっぽどダイエットになるんじゃないか、と思う。

ただこれは私の勝手な推論なので、もしアクティブダイエットを飲んで駅まで歩いたら実際にダイエットに繋ったというかたがいれば、是非ご一報いただきたい。

うますぎる話には常に疑ってかかりながら、今回の日記を終わる。


<以前のコメント>
posted by aasa at 01:54| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月17日

おっさんなのに女っぽい名前

実際はおっさんなのに、なぜか名前が女っぽい人がいる。
亀井静香(元代議士)、渡邉美樹(ワタミフーズ社長)、小野妹子(遣隋使)…

どういう意図で名付けられたのかはわからないが、物凄い違和感を感じずにはいられない。しかもいちいち別嬪っぽい名前だ。静香ちゃん、美樹ちゃん。顔を知らずに文通などをしてしまうと後々えらい目に遭いそうだ。

「一度ぜひ美樹さんに会ってみたいです」

「すいません、最近料理の他に介護が忙しくて…でも時間をとってお会いできるようにします」

「ありがとうございます。美樹さんは介護もされてるんですか。なんだか優しい感じがしますね。ところで、普段はどういった感じのファッションなんでしょうか?」

「スーツにネクタイです」

「…。」

そういえば昔、環状線で「小野妹子のパンツ〜♪」というギャグを披露してくれた小学生は今頃何をしているのだろうと思ったところで、今回の日記を終わる。


<以前のコメント>
posted by aasa at 04:21| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月12日

マクドナルド

私はマクドナルドが苦手だ。
以前からなんとなく苦手であったが、マクドナルドを題材にしたドキュメンタリー映画「スーパーサイズミー」を観てからは、その「なんとなく苦手」が「やっぱり苦手」に変わった。

マクドナルドのメニューを摂取した時の身体への影響についてはスーパーサイズミーを参考にしてもらうことにして、そもそも、あのドナルドとかいういかにも子どもを誘拐しそうなキャラクターが微妙だ。包丁を逆手に子どもを追いかけ回しても何の違和感もない。

ちなみにテレビCMの「アイラ〜ビン(I'm lovin' it.)」とかいうフレーズも私は好きではない。

また、客層もいただけない。どういうわけかマクドナルドには子どもがギャーギャー騒いでいてもそれをほったらかしにしたり、子どものそばでタバコをスパスパする親が多い。

それから、以前、一部の店舗で「女性専用席」なるものを設けていたのも、私としてはいただけない。
確かに最近の消費の原動力は女中心というのはわかるが、果たしてハンバーガーを食うのに男と女を区別する発想はいかがなものか、と疑問を感じた。
男にとっては非常に胸クソ悪いし、女も隔離をすすめられているようで、良い気分はしないのではないだろうか。
結局、特に好評を得たわけでもなく、この女性専用席は消え去り、完全になかったものにされてしまったが。

さらにマクドナルドは全国にあるので、日本のあらゆる駅前の街並みがだいたい「お決まり」っぽくなっていて非常につまらない。
中には安心感を持つ人も少なからずいるだろうが、雪国も南国も都会も地方も、とりあえず駅前にはマクドナルド。ここはアメリカかいな?と思ってしまうというのはちょっと大袈裟だが、やはり個性のない街並みがちょっと退屈であることは否めない。

まあそういうわけで、今回の日記を終わる。
posted by aasa at 17:54| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月09日

エビマヨ

観ていて不愉快な、場合によっては破壊的衝動すらおぼえるテレビCMがいくつかある。

そのひとつがピザーラのCMだ。
小さな子供数人がフラダンスの衣装を着て踊りながら「エッビマヨマヨエビマヨ〜♪」と唄う。

昔、同じようなシュチエーションで「カニカニカニカニカニイエ〜♪」と唄うCMもあった気がする。

このシリーズは「カオルコ」という名前の人が振り付けを担当していると聞いた。
慎吾ママのおはロックの振り付けも担当したこともあるそうだが、この人の振り付けと、なんだか妙に馴れ馴れしい歌が毎度いちいち私の勘に触れるのだ。

以前子どもらは縞模様のバミューダ水着(?)を着ていたが、そのバミューダ水着篇は今のフラダンス篇以上に頭に来て、head come comeという感じだった。

そういうわけで脳内会議の結果、私はピザーラの商品は今後一切買わない・口に入れないということでコンセンサスに至った。

好きな人には申し訳ないが、そういうわけで今回の日記を終了する。


<以前のコメント>
posted by aasa at 09:38| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月08日

スーパー堤防

従来の一般的な堤防より、さらに防災能力を高めた堤防こそが スーパー堤防だ。

詳しい説明はここでは省略するが、単なる「堤防」より一歩すごくなっているので頭に「スーパー」という単語がついている。

ただ「スーパー堤防」となると、やはりどことなく合成的で、韻というかリズムがものすごくぎこちない。そのため「スーパー」以外に、もっとしっくり来る修飾語はなかったのかと感じて私も一応色々考えてみた。
しかし結局「スーパー堤防」が最もわかりやすく、これで妥協せざるを得なかったのだろうなという結論に達したのだ。

よくミュージックステーションのランキングコーナーでDJ風のナレーションが入るが、あれは時々「モーニング娘。」を「モーニンムスゥメェ」というように、「娘」の部分をぎこちなさそうに発音する。
同様に、「スーパー堤防」も「スーパァテイボゥ」というようにぎこちなく発音されるのだろうか。ちょっと聞いてみたい気もする。

ちょっとというか、大分どうでも良い話をしたところで今回の日記を終わる。


<以前のコメント>
posted by aasa at 02:45| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月09日

チーム・マイナス6%

チーム・マイナス6%をご存知だろうか?
簡単に説明すると、京都議定書の約束である温室効果ガスの排出削減目標「6%」を実現するための日本の国民的プロジェクトのことだそうだ。

注目すべきはそのチームのメンバーだ。ホームページを見ると、小泉総理や小池環境相といった政治家をはじめ、財界の著名人たちも名を連ねている。凄い。凄いじゃないか、チーム・マイナス6%。
さらにメンバーには白石美帆や石田純一、チュートリアルにMr.マリック、果てはまるむし商店の磯部まで、芸能人も多数参加している模様だ。
まあ、チームといっても多分名ばかりで、実際はミーティングもないのだろうが…。ある意味ではそんなミーティングもちょっと見てみたい気がする。

で、私が一番気になったのは チーム員ナンバー85〜88の人々だ。何やらヒーローのコスプレをしているような人たちがいる。

85は「UMIT地球本部最高指令官代理 自然丈一郎」。そもそもUMITというのが何なのかよくわからないが、地球本部があるということは宇宙規模の組織のことなのだろう。
さらに最高指令官代理ということから、この自然さんよりも偉い本当の最高指令官がいるということなのか。

続いて、86は「UMIT中部支部リーダー 潮月拳(しおつきけん)」とある。おお、ちょっと格好よさげな名前ではないか。と、感心したのもつかの間、この名前は「CO2危険」という含みであるらしい。けしからん。

87は「中部支部所属一等空尉 小池アンナ」とあり、髪がなぜかピンク色の女だ。アンナということはハーフなのであろうか?
ちなみにこの名前で検索してみたら、アダルト系のサイトが引っかかった。さすがに副業はマズいと思うが、リーダーは知ってるのかな?

最後に、88は中部支部所属主任研究員で量子力学博士の野縁章太郎という白髪の爺さんだ。それにしてもなんだかさっきからこの手のメンバー員は中部支部ばっかりなようだが、気のせいだろうか。

どうも彼らに地球の将来を任せるととんでもないことになりそうなので、とりあえず我々でCO2削減に向けてできることは実践していこうということで今回の日記を終わる。
posted by aasa at 00:12| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

彦摩呂

以前、旧友と電話をしていた時になぜか彦摩呂の話題になった。友人曰く「(当時の)焼きそばUFOのCMに出てる松浦亜弥は彦摩呂と相通ずるところがある」らしい。私にその繊細なニュアンスはうまく汲み取れなかったが。

彦摩呂は現在、テレビ東京系の番組などで数々のロケをこなしている。かつては幕末塾というユニットに属していたらしいが、解散後の現在はもっぱらリポーターとしてピンで活躍中のようだ。

私の知る限りでは彦摩呂にレギュラー番組はない。ちょくちょくとグルメのリポートをこなしては「うわ〜宝石箱や!味のIT革命や!」の名台詞を持ち出す。グルメ維新でもしようというのか。

若く見える彦摩呂も、じつは来年で40歳。婚期を逃したのか未だ独身だそうだが、おっさん仲間として軽く応援をしていこうと思ったところで今回の日記を終わる。
posted by aasa at 08:48| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月06日

浜村淳とともに

私はよく 浜村淳のラジオを聴く。MBSの「ありがとう浜村淳です」だ。

メインは新聞で取り上げられているニュースのいくつかを、浜村淳が独特の語り節でわかりやすく紹介・解説するコーナー。その名も「今朝の新聞から」だ。

社会事件ネタであれば、犯人役や被害者役などを声色を変えながら一人二役(あるいは三役以上)でこなし、もはやラジオとは思えぬ空前のリアリティで事件そのものを再現することすらあるのだ。

また、浜村淳には独特の決め台詞のようなものがあり、例えば
「これを聞いた犯人は『持った湯呑みをばったと落とし、小膝叩いてニッコリ笑い』…」
「古いなぁ〜。『聖徳太子がお聞きになって、それは古い!とおっしゃるぐらい古いでそれ』」
などという、ネタのような言い回しを話の中で巧みにおりまぜ、リスナーの心を鷲掴みにするのだ。

興味のある人はMBSのPC向けサイトで ストリーミング放送をやっている(平日のみ)ので、是非聴いてみていただきたい。

と、AASAのブログ史上、最もおっさんらしい話題を取り上げたところで今回の日記を終わる。
posted by aasa at 06:13| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月29日

ナンバ歩き

歩くことは楽しい。しかししんどい。

そのしんどさを大幅に軽減する歩行法こそが、ナンバ歩きだ。
既にご存知のかたもいることだろうが、改めて説明すると
「前に出す足と同じ側の手を出す」歩きかたということになる。
(例えば、右足を出したら、出した足と同じ右側の手も一緒に前に出す)

以前はおっさんの間でブームだったらしいが、今はどうか知らない。
一般的な歩きかたに比べて体の捻りがないぶん無駄な疲労がないという。

私も早速、駅からの帰り道で実践してみた。さすがにいきなりナンバ歩きは恥ずかしいので、なるべくナンバ歩きに近くなるように上半身を正面位置で固定する方法をとった(この方法は実際に本などでも紹介されている)。
なるほど結構楽である。

調子が出てきたので、周りの人を観察してみる。やはり無意識にツイスト歩きになっているようだ。
こっちは楽ちんナンバ歩き。皆さんお疲れさま。

なんばウォークでナンパして「なんばしよーと!」と怒鳴られても、ナンバーズが当たればカレー南蛮を何杯でも食える。その後は家までナンバ歩き。

うまくまとまらないが、今回の日記を終わる。
posted by aasa at 03:47| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


Copyright(c)2005 AASA2 All Rights Reserved.
いただいたコメントやトラックバックは予告なく削除することがあります。ご了承ください。
掲示板、宗教関連、公序良俗に反するサイト以外へのリンクはフリーです。

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。