2006年07月24日

不思議な夢

 梅田のアーバンチックなビルで殺人して、屋上からヘリコプターで逃げるという犯行を思いつき、八尾空港発のヘリコプター遊覧に途中搭乗の予約を入れ、乗る。

 通常はカップルやファミリーを対象とした8分の遊覧だが、私の時はなぜか知らんオッサンと相乗り。

 犬のキャラクターがプリントされ、赤や黄色などがまばゆいジャンバーを着ていたそのオッサンとしばし世間話。

 ヘリコプターはアマゾン川のようなところで低空飛行をする。

 景色があまりに綺麗だったためか、「日本は綺麗な国ですね」と、外人のような褒め方をする私。

 しかしなぜかオッサンも納得。

 そのうち景色に飽きたのか、オッサンと話が盛り上がり、なぜか私がおかまのリリアンのモノマネをすることに。

 「イヤ〜ん、私怖いワ」

 オッサン爆笑。

 そんなこんなで8分ぐらいの遊覧飛行終了。

 おわり
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2006年05月10日

気になる言葉を検索しよう

 日ごろ、ふと自分と同じような発想や思考回路を持っている人は世の中にどれくらいいるのだろうかと、気になるときがある。そういうわけで、「ちょっと気になる」様々な文字列をGoogleで検索してみた。


検索ワード:「雨の日にコーヒー」

検索動機: 雨の日になると無性にコーヒーが飲みたくなるという、妙な私の体質は世間で受け入れられるのだろうかと、気になった。

検索結果:雨の日にコーヒー の検索結果 約 15 件中 1 - 6 件目 (0.14 秒)

感想:思ったより少ない。「雨の日にコーヒーでも飲みながら読みたくなる…」と続く検索結果がちらほらとあり、たぶんそういう人は、雨の日にコーヒーを欲する人は併せて読書なんかしちゃう、物静かなインテリ眼鏡男前タイプなんだろうと推理する。私は違うが。


検索ワード:「ぷっすまのテロップ」

検索動機:テレビ朝日系列の深夜番組「ぷっすま」におけるテロップの絶妙さに感服し、同感の人はいないだろうかと検索。

検索結果:ぷっすまのテロップ の検索結果 約 12 件中 1 - 10 件目 (0.21 秒)

感想:多分こんなことに着目してる人なんてそういないだろうし、たぶん1件のヒットもないだろうと思っていたが、予想を大幅に上回る12件。しかもほとんど全てが「絶品」「素敵」「笑える」「いいよね」「最高」などといった肯定的な意見で、思わずホッとした。他の番組では鬱陶しく感じずにはいられないテロップも、「ぷっすま」に限っては別格扱いのようである。


検索ワード:「途中でお湯がなくな(った)」

検索動機:ポットのお湯で紅茶やラーメンを作ろうとするも、事前の確認を怠っていたがために途中でお湯がなくなって、にっちもさっちもいかなくなってしまったという人々の哀しい体験談を読みたくなった。

検索結果:途中でお湯がなくな の検索結果 約 4 件中 1 - 3 件目 (0.08 秒)

感想:思ったよりも少ない。そしてどうやら体験者は、途中でお湯がなくなるとちょっとキレ気味の文体になるようだ。そりゃそうか。


検索ワード:「中国に行っチャイナ」

検索動機:まるでどうでもいいベタなダジャレがどれくらい使われているのか気になった。

検索結果:中国に行っチャイナ の検索結果 約 102 件中 1 - 10 件目 (0.16 秒)

感想:旅行記のサブタイトルとしてさりげなく使われている模様。なるほど、オヤジギャグは突発的に使うよりもさりげないほうがリスクが少なくて良いかもしれない。なお、検索結果の中に「だじゃれとしょかん」なるダジャレアーカイブが存在し、それがしばらく私のツボに嵌ってしまったということは内緒である。


 多分今度から同じようなことを考えて検索した人は、ここに飛んでくることになるかもしれないなぁと気づいたところで、今回のレポートを終わる。
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2006年04月17日

別嬪を発見したときによくあるパターン

 CMや雑誌の表紙に出ている女をたまたま見かけ、「おお、別嬪やんけ」と思った後、名前を調べたりしている時に起こる数々の現象をパターンとしてまとめてみた。


[記事の続きを読む]
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2005年11月15日

音信不通・不治の病

先日、休憩時間に「音信不通」などの言葉に使われる「音信」を「おんしん」と読むか、「いんしん」と読むかで約3分ほど論戦になり、圧倒的多数派の「おんしん」派が暫定的勝利を勝ち取った。

しかしまあ、実際はどうなんだ、と、いうわけで、エキサイト国語辞典(大辞林 第二版(三省堂))で「音信」の部分を二通りのよみで分けて調べてみる。

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2005年10月16日

コーヒーあれこれ

私がよく聴いているラジオ番組で、変わったコーヒーの楽しみ方を紹介していた。

コーヒーを、一般的なコーヒーとしてだけではなく、他のさまざまな食材や飲み物と混ぜ合わせて楽しんでみようという内容だ。

大手コーヒーメーカー「AGF」の人が提案する、世界中の様々なコーヒーレシピから選りすぐった、新しいコーヒーの楽しみ方である。
では、見ていこう。


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2005年10月15日

デジカメ写真のネット現像 <サービス&料金比較まとめ>

これまでに紹介したデジカメ写真のオンラインプリントサービスの情報や、他事業者のサービス、料金についてまとめてみた。

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2005年09月24日

体験レポート篇・補足画像

写真サイズ+αぐらいのサイズのコンパクトな封筒(Lサイズで現像した場合)
051026アップロード用_1453~01.JPG


「プリント送付のご案内」と書かれた紙
SNアップロード用320001.JPG

※黒塗りになっているのは個人情報等に関わる部分です。

→<<「デジカメ写真をネットで現像 体験レポート篇」にもどる>>




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2005年09月23日

わりとどうでもいい雑学

色々なところから寄せ集めた雑学の覚書。
ホンマかウソかは知りません。

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2005年08月13日

悪酔い対策

悪酔いや二日酔いは非常にタチが悪い。悪酔いして吐いてしまうと場がシラケるし、二日酔いに陥ると非常にブルーになる。今回はそんな悪酔い・二日酔いを防ぐ方法を私が勝手に提案してみる。

【楽しい雰囲気】
ともかく、酒が入る席では場を楽しむことに徹しよう。「あぁ、なんかこの空気苦手やな‥」とネガティブな状態で飲んでいると、やはり経験上悪酔いしてしまうことが多い。声を1オクターブ上げて楽しむぐらいの心の余裕は不可欠だ。

【チャンポンはしない】
飲み会の席では、ついつい欲張ってチャンポンをしてしまいがちだ。チャンポン自体が悪酔いの要素となることはないらしいが、チャンポンをしてしまうと自分の許容量を見誤る危険性が高い。よって、始めから最後までひとつのものをオーダーすることをオススメする。
「最初は生中で合わせようぜ」的な雰囲気もあるが、それに流されて悪酔いしてしまう方が断然印象が悪い。

【こまめに水分補給】
水分補給によって体内アルコール濃度をこまめに下げるという努力を怠ってはいけない。これも「ウーロン茶や水をオーダーしてはいけない雰囲気」を無視するより、悪酔いしてしまう方が断然印象が悪いからだ。カバンにペットボトル飲料を忍ばせておくのも良い。
もし二日酔いになってしまった場合には水か果汁100%のグレープフルーツジュースを摂取すると良いそうだ。

以上の三点を実践しておけば、私の経験上悪酔い・二日酔い対策はほぼバッチリだ。

ただし、最終的にはやはり自分の限度や体調(コンディション)と相談すべきということで今回の日記を終わる。


<以前のコメント>
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2005年07月29日

電話番号を教えずに済ませる方法

飲み会などでたまに、なんとなくこの人には電話番号やメールアドレスを教えたくないな〜と思ってしまうことがある。しかしそんな時に限って、相手は「ちょっと携帯番号教えて?」と言ってくる。こういった状況下で相手を傷つけることなく、かつうまく納得させられるような策はないだろうか、と考えてみた。尚、お約束だが以下の策を使って問題が起こったとしても、当方では一切関知しない。

【カウンター作戦】
「090の…」と言いながらあらかじめ用意しておいたヤミ金の番号とスパムのメアドを教える作戦だ。何のカウンターかはわからないが、たとえば女が、合コンでしつこく番号を訊いてくる男に対して用いるのに有効かもしれない。

【うやむやドロン作戦】
「あ、でも近々携帯替える予定やから、替えたらまた教えるわ」と、その場では教えず一旦回避してその後は放置する作戦。一見実践的ではあるが、問題点も多々ある。

【オウム返し作戦】
「あ、じゃあそっちのメアド教えてや。メール送るから」と、切り返す作戦。もちろんその後は放置。そこそこ使えるかもしれない。ポイントなのは、番号ではなくてメアドを訊き返すという点だ。

【一旦教える作戦】
「わかった」と、とりあえず連絡先を交換し合う。が、その後の相手からの連絡には一切応答しないというある意味捨て身の作戦。交換の際に「俺あんまメールとか電話とかせえへんねんけど…」と添えて、牽制を加えれば放置行為に納得してもらえるかもしれない。

【アイドル作戦】
「事務所を通して下さい」と言って断る。しかし「事務所の電話番号は?」と追撃されかねないので、そういった場合は怖い方の事務所の番号を教えればOK。

【バイザウエイ作戦】
「せやな。ところで…」と、話題を変える作戦。結局一時しのぎにしかならない場合が多いので、この作戦で「間」をとりながら他の方法を模索する。

【論理破綻作戦】
「あ〜、でも赤外線ついてへんからなぁ…」などと、わけのわからない言い訳をする作戦。これ以外にも、自局番号を表示させる方法がわからないふりをするパターンがある。

【正直じいさん作戦】
「いや、あんたには教えたくない」と潔く答える作戦。もはや作戦とは呼べないが、ひとつの立派な手段ではある。

【恋人一徹作戦】
「あ〜でも彼女(彼氏)に余計な心配かけさせたくないし…」と、断る作戦。相手が異性であることが前提だ。

【駆け引き作戦】
「じゃあ、古今東西で勝ったら教えてあげる」というように、何かの勝負を持ちかける作戦。冷静に考えれば連絡先を教えてもらうのになぜ勝負をする必要があるのかという疑問に目覚められかねないので、ごまかしのきく雰囲気と、自分が有利となる勝負の提案が必要となる。

以上長々と提案してみたが、やはり決め手となり得るものが見つからない。そういえば中には「教えずに済む方法」でないものが混じっているが、まあそのへんは大目にみてください。

ひとまずわかったことといえば、断ること自体は比較的簡単ではあるが、「傷つけずに」とか「不愉快な思いをさせずに」といった条件がつくと一気に難しくなるということだ。うま〜いこと教えずに済む方法があれば、誰か是非教えていただきたい。と、中途半端になってしまったところで今回の日記を終わる。
posted by aasa at 15:33| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月23日

筆跡診断

筆跡診断というものがある。犯罪捜査などで筆跡鑑定を用いられているような話を聞くが、本当のところは知らない。あるテレビによれば、長年培われた筆跡(文字の形)の癖にあらわれるその人の人格を診断できるということらしいのだが…半信半疑だ。まあそんなところで、テレビでやってた簡易筆跡診断を紹介してみたいと思う。興味のある人はお遊び程度の感覚でちょっと試してみてもらいたい。ちなみに苦情等は一切受け付けない。

まずは「京」という字を書いてみよう。普段書いている通りの、自分の癖がそのまま出るように書かなければいけない。

では早速診断だ。じつはこれ、心の年齢が実年齢より若いか、老けているかがわかる。注目すべきは「京」の中の「口」の部分だ。これが全体的なバランスで見て大きければ大きいほど心の年齢が若い(アクティブ)ということになる。また、逆にこれが小さければ小さいほど老化している(コンサバティブ)のだという。ほんまかいな。

つぎに「口」(くち)という文字を書いてみよう。これも先ほどと同じく素の癖が出るように書く。

この文字では金銭感覚がわかるのだが、キチッと四角くすき間のない字だとコツコツサラリーマン型、左上と左右下の方にすき間がある字だとお金の出入りが激しい実業家型。左上は閉じているのに左右下が開いていたり、「IZ」みたいにでたらめな形になっていればルーズ型となるんだそうだ。ほんまかいな。

また、漢字のハネをしっかりハネている人は粘り強いという特長があるとか、字を崩して書きたがる人は心身の疲れやストレスが溜まっているという。逆にいえば、意識してしっかりハネれば粘り強くなっていき、崩さずきちんと書けばおのずと精神もストレスに強くなっていくというのだ。ほんまでっかいな。

まあでも最近はパソコンやら携帯のおかげで手書きの機会が激減したので書き癖もあってないようなものになりつつある気がするが、当たるも八掛、当たらぬも八掛ということで今回の日記を終わる。
posted by aasa at 03:35| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月17日

えせフランス語

よく「斉藤寝具店です」と言えば英語の「sightseeing 10 days(10日間の観光)」、あるいは「掘った芋いじくるな」は英語の「What time is it now ?(今何時ですか?)」の発音に近い、などとまことしやかに言われているが仏語でも似たようなものはないだろうかと少し考えてみた。

「困ったデブ」(Comment allez-vous?)
日本語では酷い言葉だが、仏語ではかなり丁寧な挨拶「ご機嫌いかがですか?」という意味にあたる。正確には「コマンタレヴ?」と発音するのだが、語尾を上げて「小股デブ?」と言う方が通じやすいかもしれない。

「蛇行」(D'accord)
「OK」のような許可・承諾的な意味になるが、まあ仏語でも「OK」という言葉が浸透しているので別に無理に使うこともないだろう。実際は日本語の蛇行よりちょっとテンションを上げた感じで「ダコー」と発音する。

「ありがとぅ」(A biento.)
正直これは日本語のままの発音だとちょっと苦しい。仏語では「アビエントゥ」という感じの発音になるので、早口でごまかしながらボソボソと言うのがコツだ。意味としては(短期間を想定した)別れの挨拶「じゃあね〜」みたいな感じだ。ありがとうの意味も込めて言ってしまおう。
ただこれは逆のパターンだが、実際私が仏語の先生(フランス人)に「A biento.」と言った時、横でそれを聞いていた同級生(日本人)が「ありがとう」と聞き違えていた。まあ私の発音がおかしかったのだろうが、とりあえず先生には別れの挨拶として通じていた。

「加藤」(quatre)

数字の4の意味だ。一般的にカタカナでは「キャトル」などといった感じで表現されるので、「キャトウ」を意識しながら言うと良いだろう。なお、ネイティブは息を鼻から抜きながら発音する。

「晩餐館」(vingt-cinq ans / 25ans)
「25番、25番目の」といった意味であるが、これは雑誌のタイトルや焼肉のタレの関係でご存知のかたも多いことだろう。出だしの「ば」は「ヴァ」を、最後の「かん」は微妙に「コン」っぽい発声を意識すれば何ら問題なく通用するだろう。

以上5つの表現を提案してみたが、これらは私が無責任に思いついただけのものなので、実際に使ってみようという人は自己責任でお願いする。

まあそんな感じで、いまいち役に立つのか役に立たないのかよくわからないまま今回の日記を終わる。

ありがとぅ。
posted by aasa at 17:02| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月08日

疲労回復策

疲れていて何もやる気が起きない。しかし、やらなければならないことはある。
そんな時はどうするだろうか?

私の場合、最近流行りの「酢(黒酢)」を飲む。じつは酢の効果について詳しくは知らないが、疲労時に飲むと非常に美味く感じる。また、強烈な酸味が何か身体に良さそうな感じで、プラシーボ効果というのか自己暗示的な効果で一時的に疲労感から解放される(気がする)のだ。

もうひとつの方法は、大豆ペプチド系飲料を飲むことだ。いわゆるカテキン、アミノ酸に続く第三のヒット商品を生み出そうとして発売されたペプチド系飲料だが、ペプチドという耳慣れない単語とあまり効果がよく知られていないということがあってか、実際ヒットしているのかどうかはよくわからない。

しかし、大豆ペプチドという物質については疲労回復に関してかなりの効果が期待できるものなのだという。そういうわけで、自分も疲労時にはペプチド系飲料を飲む。

最後に、究極の疲労回復法といえば「寝る」ことだ。これに関してはもはや説明は要らない。水分を補給して寝る。それだけである。
まあ、上の二つは寝る暇のない時の一時的なリカバリー法なので、疲労を根本から取り除こうと思えばやはり睡眠が一番であることは異論のないところだろう。短時間でも、ちょっと寝る。
しかし睡眠に関してはリスクも伴う。特に「寝坊」と「寝過ぎ」だ。これらには十分注意せねばならない。

まあ結局はバランスのとれた食事・適度な運動・規則正しい生活を送るのが一番なのだろうと、ありきたりの結論に辿り着いたところで今回の日記を終わる。

posted by aasa at 20:54| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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