2005年07月08日

疲労回復策

疲れていて何もやる気が起きない。しかし、やらなければならないことはある。
そんな時はどうするだろうか?

私の場合、最近流行りの「酢(黒酢)」を飲む。じつは酢の効果について詳しくは知らないが、疲労時に飲むと非常に美味く感じる。また、強烈な酸味が何か身体に良さそうな感じで、プラシーボ効果というのか自己暗示的な効果で一時的に疲労感から解放される(気がする)のだ。

もうひとつの方法は、大豆ペプチド系飲料を飲むことだ。いわゆるカテキン、アミノ酸に続く第三のヒット商品を生み出そうとして発売されたペプチド系飲料だが、ペプチドという耳慣れない単語とあまり効果がよく知られていないということがあってか、実際ヒットしているのかどうかはよくわからない。

しかし、大豆ペプチドという物質については疲労回復に関してかなりの効果が期待できるものなのだという。そういうわけで、自分も疲労時にはペプチド系飲料を飲む。

最後に、究極の疲労回復法といえば「寝る」ことだ。これに関してはもはや説明は要らない。水分を補給して寝る。それだけである。
まあ、上の二つは寝る暇のない時の一時的なリカバリー法なので、疲労を根本から取り除こうと思えばやはり睡眠が一番であることは異論のないところだろう。短時間でも、ちょっと寝る。
しかし睡眠に関してはリスクも伴う。特に「寝坊」と「寝過ぎ」だ。これらには十分注意せねばならない。

まあ結局はバランスのとれた食事・適度な運動・規則正しい生活を送るのが一番なのだろうと、ありきたりの結論に辿り着いたところで今回の日記を終わる。

posted by aasa at 20:54| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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