2005年09月30日

アルチュン(File.12)

さて、今回は伊丹市内でブラックな看板を発見したので報告せねばならない。

image/aasa-2005-09-30T17:23:21-1.data


いわずと知れた「飛び出し注意くん」であるが、ぶっちゃけてしまえば、つっ立っているだけなら誰にでもできるし、説得力に欠ける。そういうわけで彼は自ら飛び出し、その身をもって行為の危険性を示すという荒業を実践したようだ。

「悪いことは言わない。キミもボクみたいになりたくなかったら、飛び出しはやめるんだ。」
posted by aasa at 17:23| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 街を歩きたおす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月29日

近所のレストラン2

私は基本的に和食が好きだが、当然人なみに洋食も食べる。そういうわけで先日、久しぶりに近所のレストランに行ってきた。席数がまあまあ多いにも関わらずなぜかホール係がいなくて、格闘技をやりそうなごついオッサンが料理を作って直接運んできてくれる店だ。詳しくは過去の記事参照。

表でメニューを選んで、店に入った。店内にはこの間来た時と違ってそこそこ客が入っていた。若いファミリーや女ふたりとかだ。で、エプロンをつけた若いお姉ちゃんが一人いて、せこせことホールを動いていた。

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posted by aasa at 00:44| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | いわゆる日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月28日

和食に心奪われてみる

季節はすっかり秋めいてきた。
暑さもひと段落して気候も穏やかになってくると自然と食欲も出てくる。

そういうわけで私は、そんな秋に食べる和食が好きだ。
日頃、食というものに対してあまり貪欲でない私なのだが、この時期だけは特別だ。

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posted by aasa at 11:00| 大阪 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | いわゆる日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

腕時計で携帯メール表示

このブログでもたまにはニュースでも読んでみる。

シチズン、セイコー、カシオなどが、携帯電話で受信したメールを腕時計で見られる商品を作るらしい。
こういう構想は、じつは私もひそかに考え付いていただけあって、ああ、ついにきたかという感じだ。もう私のようなメカ好き・ハイテク好きのおっさんはいやがおうにも物欲をかき立てられざるを得ない。

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posted by aasa at 11:31| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 移動体通信系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

トラベルメイトとともに

大学3回生になった時のことだ。ゼミやら何やらで情報収集をしたり論文を書く機会が増えるとのことで、ノートパソコンを1台買った。買ったというか、後ろだてはあったのだが。

当時自宅にパソコンを持っていなかった私は、どれを買って良いのか違いがよくわからず、とりあえずWindowsなら何でも良いやという気持ちだった。

そんな時、学部・生協イチオシのノートパソコンがあることを知った。大学推薦ならなんか安心できそうじゃないか。そんな軽い理由でそのノートパソコンに手を出したのだ。

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posted by aasa at 16:12| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 回顧録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

汚れたボンネット

ある駐車場の敷地を歩いていた時だ。
白い車がとめてあった。セダンというのかサルーンというのか、要するに一般的な4人乗りの形だ。

で、何気なくその車のボンネットを見ると、長らく洗車をしていないらしく、埃やら何やらのチリっぽい汚れがまんべんなく広がっていた。白いだけに汚れも目立つ。

ここまで汚れた車というものも最近では珍しいなと思いながら、歩きながらそれを横目で流そうとした。

が、ボンネットに何か文字らしきものが見えたので、立ち止まってじっくり観察した。

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posted by aasa at 08:17| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | いわゆる日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

ある日の検索結果

ある日の検索結果である。受けとめ方はその人次第。



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posted by aasa at 04:26| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

体験レポート篇・補足画像

写真サイズ+αぐらいのサイズのコンパクトな封筒(Lサイズで現像した場合)
051026アップロード用_1453~01.JPG


「プリント送付のご案内」と書かれた紙
SNアップロード用320001.JPG

※黒塗りになっているのは個人情報等に関わる部分です。

→<<「デジカメ写真をネットで現像 体験レポート篇」にもどる>>




posted by aasa at 03:23| 大阪 ☁| 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月23日

わりとどうでもいい雑学

色々なところから寄せ集めた雑学の覚書。
ホンマかウソかは知りません。

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posted by aasa at 21:12| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アルチュン File.11

さて、今回は神戸市内某所でナイスな看板を発見したので報告せねばならない。

屋外フードコートに設置されたオッサン的ギャグセンスの看板。
「牛すじカレーの看板を作ろうと思うんだけど、どういうのが良いかな?」
「牛だけに『モ〜美味しすぎ!』なんていいんじゃないか?」
「いや、いくらなんでもそれはベタすぎるだろう」
「じゃあ『ウッシッシ』はどうだ?」
「それもなあ…」
しかし、そんな会議にたまたま顔を出した社長の鶴のひと声が、一同の議論に終止符を打つ。
「『カレーはかれ〜!』なんちゃって」

image/aasa-2005-09-23T08:27:36-1.jpg
posted by aasa at 08:27| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 街を歩きたおす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月22日

スタイルシート

スタイルシートを替えようかといろいろいじくってたら、レイアウトがぐちゃぐちゃに…

PCからご覧の皆様すいません、そのうち直します。つーか、直せるのか…

詳しいかたがいらっしゃいましたら、ぜひアドバイスください。

9/23/8:49 小手先でサイドバーの不具合だけはなんとか修正しました。
         でもまだ下のほうが微妙に怪しい…あれ、サイドも修正できてない…

9/30/9:25 以前のスタイルシートだと安定しないようだったので、思い切って新調してみました。
posted by aasa at 17:25| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冒険しようや(南紀白浜篇)7

≪前回はこちら≫

「白浜エネルギーランド」


店を出ると、私は店の近所の「エネルギーランド」という施設に向かった。

エネルギーランドという名前だけを見れば、文字どおり主にエネルギーに関する理解をするための見学施設に思える。

しかしながらエネルギーランドは、よくある退屈な施設ではない。中で様々なおもしろ体験ができるのだ。一種のアミューズメントパークと表現しても過言ではないだろう。

施設のエントランスに入ると、まず大きな恐竜の骨格(レプリカ)と、よくわからないロボットに迎えられる。ロボットはいかにも昭和の香りのする、古臭くて特に動くわけでもないロボットだ。いや、ロボットの形をした置物と言った方が正確かもしれない。

恐竜とロボット。世界の過去と未来を象徴しているのだろうか。いや、多分たまたまだろう。

で、脇に受付があったので料金を払ってさらに奥へと進む。

すると地方のテーマパークや科学館などによくある、「目の錯覚」を利用して平行感覚を崩すような小さな部屋に辿り着いた。

「この部屋は斜めに傾いてるんだぞ」と頭の中で理解しつつも、部屋のつくりに惑わされてちょっと倒れそうになる。が、逆にそれを利用してベタにマトリックス風の弾避けポーズをとったりもしてみた。

さらに別の部屋に行くと、「手をつかわずにのぼれるかな?」という挑発的な掲示のある階段があったので早速昇ってみる。

くぅっ!昇り辛い。
が、なんか悔しいので意地で昇る。重力が下というよりはやけに後ろに引っ張るような感じに作用するので、引きずられそうになるのだ。途中で思わず、一回手を使ってしまった。

しかしなんだか負けた気がするので、急遽「一回はセーフ」という自分勝手なルールを作って一番上の段まで昇った。

「ナイス俺」と調子に乗ったところでゆっくりその階段を降りると、下で小さな子どもが「おっさん早く降りろよ」と言わんばかりに待っていたのだった。


つづく

posted by aasa at 15:44| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 冒険 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

ガソリンスタンドの店員

学生時代の話だ。
私が住んでいたアパートの前は片側二車線のやかましい道路だ。その道路を挟んだ斜め向かいにガソリンスタンドがあった。

基本的に普通のガソリンスタンドだが、そこで働いている一人のアルバイト(らしき男)がもの凄い。

凄いといっても、スタンドで命がけのファイヤーダンスをしたり、ガソリンの代わりに小便を注入したりするわけではない。声が非常にカン高いのだ。

お笑い芸人でいえばアメリカザリガニの柳原に似た、裏声もどきの声だ。
とにかく高い。響く。やかましい。
そんなカン高い声で連日、

「イラッシャイマセー!」

「ハイ、ハイ、ハイ、ハイ、ハイ、オッケーー!」

「アッリガトウゴザイマース!」

と高らかに叫ぶ。

ガソリンスタンドという都合上、客も車に乗っているので店員が声を大きくせざるを得ないのは納得だが、声を高くする必要があるのか。よくわからない。
いや、元からそういう声なのか。あるいはミュータント的な声帯の突然変異か?

ちなみに彼以外の店員の声が私の部屋まで届いたことはない。

そしていつの頃からか彼の声は消えた。

「声がカン高いということは、彼の名前は神田かい?」と、適当に締め括ったところで、今回の日記を終わる。
posted by aasa at 12:59| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 回顧録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月20日

ペットボトル飲料のおまけ

喉が渇いたのでペットボトル入りのお茶を買おうと、コンビニに立ち寄る。

そして少し悩む。緑茶にしようか麦茶にしようか烏龍茶にしようか…。

で、「よし、今日は緑茶にするか」と決めてお目当ての緑茶を見た途端に、買う気が失せてしまう。

ボトルの首の部分に何やら微妙なおまけがついているのだ。そういうわけで、今日はひとこと言わせていただきたい。

たとえば…

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posted by aasa at 11:21| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世間的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日

冒険しようや(南紀白浜篇)6

≪前回はこちら≫

「折鶴からアイスピック」


チェックアウトを済ませると、私は宿の最寄りの古賀浦というバス停から街の中心部へと向かった。着いた先は白浜バスセンターだ。バスセンターのところには野外モスバーガーがあった。朝から何も食べていないのでついつい心惹かれそうになったが、あいにくの満席だった。しかも席に座っているのはほとんどが若い女で、化粧をしたり、お喋りをしたりで当分席が空きそうにない。

そういうわけで私は「せっかく冒険に来たのにチェーン展開のモスバーガーというのもセンスに欠けるな」と負け惜しみ満点でビーチのほう(白良浜)へとテクテク歩き始めた。

ビーチの近くなら、海水浴客見込みで飯を食べられる所があるだろうと思ったのだ。道中で何軒か見定めて、そのうちの一軒に入ることにした。二階建てで、客席は全てオープンという開放感満載の、いかにもビーチの店だ。幸い、店に入った時間は昼飯時の一歩手前だったので客はほとんどおらず、ほぼ貸切り状態で快適だった。

従業員は若者中心。恐らく短期のリゾートバイトか何かで出稼ぎに来ているのだろう。店の隅の方ではスケバン刑事IIIの大西結花にそっくりな女がひたすらアイスピックで氷を砕いている。何か怨むものでもあるのかと突っ込みたくなるほど、とにかくとりつかれたように一点を見つめながらただひたすら氷を砕いている。ちょっと物騒だ。

で、時期が真夏ということもあり非常に暑かったので、何となく涼しげな「冷やしそうめん」というものを頼んでみた。そうめんはだいたい冷たくして食べるものなのに、何故わざわざ「冷やし」がついているのか気になるところではあるが。

で、注文からしばらく経つと、「冷やしそうめん」が運ばれてきた。

むむ!!そうめんはザルに載っているわけでもなく、氷に浸っているわけでもなく、冷たいスープの中に入っている。いわゆる「ぶっかけそうめん」ともまた違う。どう言えば良いだろう。普通のたぬきうどんのような状態で、そうめんがスープの中に浮かんでいるのだ。
ただ、そのスープは冷たい。そういうことだ。

私はこの手のそうめんを見たことはなかったが、白浜ではこれがスタンダードなのだろうか。とりあえず、郷に入れば郷に従えということで、その冷やしそうめんを食べた。特に可もなく不可もなく、普通っぽい味。ちなみに具は、刻まれたおあげとネギだ。

で、食べ終わったところで会計を済ませ、席を離れる時に、先ほどの大西結花っぽい女に「ごちそうさまでした」と言った。しかし彼女はやはり何かにとりつかれているためか、単に普通に聞こえてなかっただけなのか、こちらをちらりと見ることもなく、やはり一点を見つめながらただひたすら無言で氷を砕き続けていた。

さすがの私でも彼女にかけられた呪いを解くことはできなかったようで、私は己の無力さをただただ噛み締めるのだった。

つづく
posted by aasa at 09:11| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 冒険 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

ビジンゲンジン

先日、仮眠をとるべく横になった。

なかなか寝つけない。

そんな中、ふとある言葉が頭をよぎる。

「美人原人」

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posted by aasa at 03:37| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 概念 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月17日

デジカメ写真をネットで現像

私はカシオのデジタルカメラを愛用している。
白浜明石海峡大橋に行ったときもネックストラップで首からぶら下げていた。しかしせっかく何十枚と画像を撮ったにもかかわらず、現像をしていない。そういうわけで撮り溜めてあった画像を今回思い切ってオンラインプリント(現像)に出すことにした。

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posted by aasa at 17:14| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(1) | いわゆる日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月16日

金曜生BanBan

MBSラジオ(1179)で、板東英二が司会の「板東英二・金曜生BanBan」というラジオをやっている。

お便り紹介や阪神情報など色々なコーナーがあるが、その中でもなかなか強烈なコーナーが「お婆ちゃんと話そう」だ。内容は名前のとおり。ハガキやメールで、「是非うちの母(お婆ちゃん)と話をしてほしい」というリスナー(主に主婦層)の要望に応え、板東英二が一般のお婆ちゃんに直接電話をする。といっても、特にこれといったテーマがあるというわけでもなく、普通に他愛のない適当な話をするだけだ。
「今何してたん?」とか「雨降ってきたけど洗濯物は入れたんか?」とか。

ただ、当のお婆ちゃんには板東から電話がかかってくることは事前に知らされておらず、会話は恐らく完全なアドリブ。しかもいきなり「もしもし、板東です」と切り出すことが多いため、お婆ちゃんは相手が一体何者なのかよくわからないまま適当に会話を進めることになる。もちろん、お婆ちゃんは電話の内容がラジオで流れていることも知らない。

また、板東英二がほぼ毎回のように「ちょっとそれは失礼ではないか?」と思うような言葉遣いをすることもあるので一部では「年寄りいじめだ」という批判もあるようだ。が、今のところは一応名物コーナーとして続いている。BanBanリスナーにとっては失礼な言葉遣いでさえも珍味的な味わいがあるようだ。

時には、お婆ちゃんが不在で、家の孫娘(女子高生)が電話に出たものの「はぁ?誰なん?」とガチでブチ切れられることもあった。しばらく会話が続いたにも関わらず、お婆ちゃんが板東に「ところであなたはん誰ですの?」と訊くこともあった。また、それに対して板東が名前を名乗らずなぜかホームページのURLを教えるという、非常にまわりくどい回答をすることもあった。そういった頓珍漢なやりとりがこのコーナーの醍醐味といっても過言ではないのだ。ぜひホームページでストリーミング放送をやってほしいものだが、現在のところ対応はしていない。残念。

一度、たまたまこの番組の公開録音に出くわしたことがあるが、アシスタントの「おかまのリリアン」が想像を絶するような威圧感満載だった。テレビも怖いがラジオも怖い。そう感じつつ、今回の日記を終わる。
posted by aasa at 16:49| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ローカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アルチュン File.10

さて、今回は大阪市内の駄菓子屋で超次元的なものを発見したので報告せねばならない。

image/aasa-2005-09-16T13:23:48-1.jpg


イカしたデザイン、イカれた世界観で我々を挑発する、その名も「スルメックス」。
胃下垂のイカにもゲッソりしたイカロスが伊香保の湯からイカダで帰っているとイカヅチに遭う。その後遺家族の一人が医科大を目指すがいかんせん最下位だったので会館で「イカン」と断られる。すぐにイカサマと見抜き威嚇するが「そうはいかんざき」と逆にイカられ……(イカ省略)
という、現実世界と仮想世界の狭間で死闘を繰り広げるスルメの物語である。
posted by aasa at 13:23| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 街を歩きたおす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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